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【図解】CRSP USトータルマーケットインデックスを全て解説

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「CRSP USトータルマーケットインデックスを詳しく知りたい」

そんな人向けです。

有名なVTIというETFは、このCRSP USトータルマーケットインデックスという指数に連動しています。

この指数が実際にどんな動きをしていて、どういった銘柄が含まれているか気になりませんか?

そして投資に値すべきかも知っておいたほうがいいですよ〜(⑅•ᴗ•⑅)

そこで今回は以下を基礎から解説していきます。

この記事のポイント

  • CRSP USトータルマーケットインデックスとはなにか
  • 直近のチャート(S&P500との比較あり)
  • 過去の利回りと将来予想
くまお教授
レッツゴー!

CRSP USトータルマーケットインデックスとは

くまお教授
CRSP USトータルマーケットインデックスとは日本語では「CRSP米国総合指数」と言われます。

米国の代表的な株式指数の1つで、4000を超える米国株式の時価総額のおおよそ平均を表すものです。

アメリカで上場する株式数は4,000企業ほどなので、米国株式市場のほぼ100%網羅できていることに。

運営元のCRSPのサイトにもこう書かれています。

Nearly 4,000 constituents across mega, large, small and micro capitalizations, representing nearly 100% of the U.S. investable equity market, comprise the CRSP US Total Market Index.

米国の投資可能な株式市場のほぼ100%に相当する、大規模、大規模、小規模、および小規模の資本構成のほぼ4,000の構成要素が、CRSP US Total Market Indexを構成しています。

大企業だけでなく、中小企業も全てまんべんなく含んでいるのが大きな特徴です。

その他の指数と比較すると以下の表のとおりとなります。

特徴
CRSP USトータルマーケットインデックス 米国約4,000社に分散投資
S&P500 米国上位500社に分散投資
ダウ平均株価 米国上位30社に分散投資

ちなみにCRSP USトータルマーケットインデックスは2011年に誕生したので、かなり新しい部類。

またアメリカの株式市場は世界のおよそ半分を占めているので、債券などを除いた株式の範囲内では十分に分散投資できていると言えます。

上位銘柄は日本でも有名な企業ばかり

先に大きなポイントとして、CRSP USトータルマーケットインデックス全4,000銘柄のうちのたった10銘柄が全体の約2割を占めていることを知っておきましょう。

*2019年12月31日時点

本家CRSPのデータベースによるとトップ10の企業はシェアが多い順に以下のとおりです。

✓TOP10

ティッカー 会社名 比率
1 MSFT マイクロソフト 3.8%
2 AAPL アップル 3.7%
3 AMZN アマゾン 2.5%
4 FB フェイスブック 1.6%
5 JPM JPモルガン・チェース 1.3%
6 GOOGL アルファベット(クラスA株) 1.3%
7 GOOG アルファベット(クラスC株) 1.2%
8 JNJ ジョンソン&ジョンソン 1.2%
9 V VISA 1.0%
10 PG P&G 1.0%

*2019年12月31日時点

誰もが知っているような有名企業が並んでいます(´。•ㅅ•。`)

アルファベットはGooleの親会社です。

クラスA株は議決権あり、C株はなしの株になります。これはアメリカ特有の制度です。

以下はやや古いデータですが、11位〜20位までの銘柄も掲載しますね。

*翻訳しようかと思いましたが、私の手がしびれちゃうのと、英語名でもわかると思ったのでそのまま書きます。

✓TOP11位以降

ティッカー 会社名 比率
11 BRK.B BERKSHIRE HATHAWAY I CL B NEW 0.9%
12 XOM EXXON MOBIL CORP COM 0.9%
13 T AT&T INC COM 0.9%
14 BAC BANK OF AMERICA CORP COM 0.9%
15 UNH UNITEDHEALTH GROUP I COM 0.9%
16 MA MASTERCARD INC CL A 0.8%
17 DIS THE WALT DISNEY CO 0.8%
18 INTC INTEL CORP COM 0.8%
19 VZ VERIZON COMMUNICATIO COM 0.8%
20 HD HOME DEPOT INC COM 0.7%
21 MRK MERCK & CO INC NEW COM 0.7%
22 CVX CHEVRON CORP NEW COM 0.7%
23 PFE PFIZER INC COM 0.7%
24 KO COCA COLA CO COM 0.7%
25 WFC WELLS FARGO & CO NEW COM 0.6%
26 CMCSA COMCAST CORP NEW CL A 0.6%
27 CSCO CISCO SYS INC COM 0.6%
28 PEP PEPSICO INC COM 0.6%
29 C CITIGROUP INC 0.5%
30 BA BOEING CO COM 0.5%
31 WMT WALMART INC 0.5%
32 ADBE ADOBE INC 0.5%
33 ABT ABBOTT LABS COM 0.5%
34 MDT MEDTRONIC PLC 0.5%
35 BMY BRISTOL MYERS SQUIBB COM 0.5%
36 MCD MCDONALDS CORP COM 0.5%
37 BRK.A BERKSHIRE HATHAWAY I CL A 0.5%
38 AMGN AMGEN INC COM 0.5%
39 NFLX NETFLIX INC COM 0.4%
40 NVDA NVIDIA CORP COM 0.4%
41 CRM SALESFORCE COM INC COM 0.4%
42 ACN ACCENTURE PLC IRELAN SHS CLASS A 0.4%
43 PM PHILIP MORRIS INTL I COM 0.4%
44 ABBV ABBVIE INC 0.4%
45 TMO THERMO FISHER SCIENT COM 0.4%
46 UTX UNITED TECHNOLOGIES COM 0.4%
47 COST COSTCO WHSL CORP NEW COM 0.4%
48 PYPL PAYPAL HOLDINGS INC 0.4%
49 HON HONEYWELL INTL INC COM 0.4%
50 NKE NIKE INC CL B 0.4%
51 UNP UNION PAC CORP COM 0.4%
52 TXN TEXAS INSTRS INC COM 0.4%
53 AVGO BROADCOM INC 0.4%
54 IBM INTERNATIONAL BUSINE COM 0.4%
55 NEE NEXTERA ENERGY INC COM 0.4%
56 LIN LINDE PLC 0.4%
57 LLY LILLY ELI & CO COM 0.4%
58 ORCL ORACLE CORP COM 0.4%
59 AMT AMERICAN TOWER CORP NEW 0.3%
60 MMM 3M CO COM 0.3%
61 QCOM QUALCOMM INC COM 0.3%
62 SBUX STARBUCKS CORP COM 0.3%
63 GE GENERAL ELECTRIC CO COM 0.3%
64 CVS CVS HEALTH CORP 0.3%
65 DHR DANAHER CORP DEL COM 0.3%
66 LMT LOCKHEED MARTIN CORP COM 0.3%
67 MO ALTRIA GROUP INC COM 0.3%
68 LOW LOWES COS INC COM 0.3%
69 BKNG BOOKING HOLDINGS INC 0.3%
70 FIS FIDELITY NATL INFORM COM 0.3%
71 USB US BANCORP DEL COM NEW 0.3%
72 GILD GILEAD SCIENCES INC COM 0.3%
73 UPS UNITED PARCEL SERVIC CL B 0.3%
74 CAT CATERPILLAR INC DEL COM 0.3%
75 MDLZ MONDELEZ INTL INC CL A 0.2%
76 GS GOLDMAN SACHS GROUP COM 0.2%
77 ANTM ANTHEM INC 0.2%
78 AXP AMERICAN EXPRESS CO COM 0.2%
79 CI CIGNA CORP COM 0.2%
80 TFC TRUIST FINANCIAL CORP 0.2%
81 BDX BECTON DICKINSON & C COM 0.2%
82 CHTR CHARTER COMMUNICATIO CL A NEW 0.2%
83 CME CME GROUP INC COM 0.2%
84 COP CONOCOPHILLIPS COM 0.2%
85 ISRG INTUITIVE SURGICAL I COM NEW 0.2%
86 D DOMINION ENERGY INC 0.2%
87 FISV FISERV INC COM 0.2%
88 SYK STRYKER CORP COM 0.2%
89 SO SOUTHERN CO COM 0.2%
90 SPGI S&P GLOBAL INC 0.2%
91 DUK DUKE ENERGY CORP NEW 0.2%
92 TJX TJX COS INC NEW COM 0.2%
93 ADP AUTOMATIC DATA PROCE COM 0.2%
94 TGT TARGET CORP COM 0.2%
95 INTU INTUIT COM 0.2%
96 ZTS ZOETIS INC 0.2%
97 BSX BOSTON SCIENTIFIC CO COM 0.2%
98 PNC PNC FINL SVCS GROUP COM 0.2%
99 MS MORGAN STANLEY COM NEW 0.2%
100 RTN RAYTHEON CO COM NEW 0.2%

*2019年12月31日時点

追加で何千とか出せますけど全部入れるとこの記事のスクロール量が尋常じゃないのでやめました。

もしどうしても載せてほしいという要望があったら掲載検討します(ツイッターとかで教えてちょ)

投資セクター

続いてCRSP USトータルマーケットインデックスのセクターです(pq*´꒳`*)

投資セクターはイコール業種という意味になります。

情報技術いわゆるテクノロジーの比率が一番多いのは他の米国株と同じです。

時代とともに年々比率が大きくなっています。

比較的に景気によって大きく動きやすいセクターなので、情報技術の比率が多いのは個人的には気になるところだったりもします。

CRSP USトータルマーケットインデックスのチャートと利回り

直近のCRSP USトータルマーケットインデックスのチャートをお見せしますね。

*スマホで見てる方で画面どうしても見づらい場合はすみませぬが横向きでみてちょ

乱高下を繰り返しながら右肩上がりしている様子が伝わってきます。

他の主要なアメリカの指数とチャートを比較してみますね。

どれもほぼ同じ動きで正直どれを買っても、大きな違いはないといっていいでしょう。

S&P500派やCRSP USトータルマーケットインデックス派など色々いますが、正直好みの問題のレベルです。

例えるならマナカナのマナが好きか、カナが好きかくらい。

先ほどのチャートをお見せして2011年より前のチャートはないの?」という人もいると思うのですが、CRSP USトータルマーケットインデックスはチャートはそれより前は存在しなかったのでありません。

ただ参考としてほぼ同じ動きをするS&P500のチャートはあるので、そちらで代用可能です。

✓S&P500の超長期ロングチャート

CRSP USトータルマーケットインデックスがもし昔からあったとしても似たような動きをしていたはずです。

さて上のチャートを見ると、2008年から2009年にリーマンショックがあったので、けっこう落ちています。

後その10年前の恐慌でも落ちていますね。

たいていこうやってうねうねしていますが、最終的に上がっていっているのが米国株の特徴です。

経済が毎年のように成長していますから、それに比例して株価も上昇します。

続いて利回りの推移がこちらです。

*2019年12月末時点

ほとんどの年でプラスになっています。

2019年はかなり伸びましたが、2020年は現状だと雲行きが怪しい状況です。

逆に安く買うチャンスとも言えますね。

普通だったら100g300円のステーキが200円になっているみたいな感じ(すごいざっくりした例え)

続いて年平均利回りについて書きます。

利回り
1年 30.80%
3年 14.56%
5年 11.21%
10年 13.43%
設定来 7.61%

*2019年12月末時点

1年あたりの伸び率を表しています。

設定来が7.61%に対して、直近はかなり高い利回りを維持していることがわかります。

見方によっては最近ちょっと過剰な上がり方と言えなくもありません。

バフェットも2019年は現金比率を上げていたので、割高と踏んでいた可能性は高いです。

いま2020年でちょうど下落している最中なので買い増ししそう。

対応している商品銘柄

CRSP USトータルマーケットインデックスは直接買うことはできないので、これに連動した投資信託かETFを買うことになります。

これらを買うことで、指数を直接買うのと極めて同じレベルでの動きを追求することが可能です。

くまお教授
選択肢としては以下のとおりです。
  • つみたてNISAやiDeCoの場合は投資信託一度
  • 米国株式市場で直接買い付けたい場合は米国ETF

という形になります。

メリットデメリットも出しました(あくまでCRSP USトータルマーケットインデックスを買う上でのですよ)

投資信託 ETF
メリット ・100円から買える

・売買手数料がかからない

・気軽で簡単に買える

・維持コストが安い
デメリット ・維持コストがやや高い(信託報酬がETFより高い) ・上場している値段でしか買えない(いまだと135ドルくらいなので、最低でも1万5千円から1口単位でのみ購入可能)

・為替手数料がかかる

・売買手数料がかかる

・iDeCo、積立NISA非対応

・手間で面倒

こんな人向け ・つみたてNISAやiDeCo運用者に最適

・資金が少ない人向け(100万円未満)

・まず気軽に始めたい人向け

・売買コストがかかるので何度も売り買いしない人に良い

・資金が多くある人向け(手数料の上限がありそれを活用したほうが割安だから)

・一般NISAやジュニアNISA向け

・投資慣れした中級者以上向け

初心者には売買手数料がかからない投資信託がいいです。

コストが高いと言っても最近は以前とは比べ物にならないほどお得に買えます。

ETF離れてきたらでいいです。

順番に対応している具体的な商品名を書きます。

投資信託

CRSP USトータルマーケットインデックスに対応している投資信託は「楽天・全米株式インデックス・ファンド」です。

通称「楽天VTI」

*【引用】楽天証券

これを買うことでCRSP USトータルマーケットインデックスとほぼ同じ効果が得られます。

楽天VTIを取り扱っている金融機関は少なく、有名どころでは楽天証券、SBI証券です。

ただし買い付け方法によって対応可否が異なります。

証券会社 投信積立 積立NISA IDeCo
1 楽天証券
2 SBI証券

SBI証券のiDeCoは対応していません。

ちなみにネット以外の証券会社や実店舗の銀行などはどの販売方法でも取り扱いがないです。

おそらくコストが安すぎて採算が合わないからだと思われます。

eMAXIS Slim S&P500もおすすめ

楽天VTIに似たような商品として「eMAXIS Slim S&P500」があります。

先ほど説明したS&P500という指数に連動していて、成績は過去の実績を想定した理論上で楽天VTIとほぼ同じ成績を残す可能性が高いです。

コスト面では楽天VTIよりも若干優勢なので、こちらも検討してみてもいいと思います。

さらに詳しく

買い方によっておすすめの証券会社が違うので別の記事で解説しています。

積立NISAの証券会社でおすすめ口座は2社

イデコ比較!どこがいいか運用中の私が読者目線で解説

ETF

くまお教授
ETFで買う場合は、米国取引所で直接アメリカに上場しているETFを買うことになります。

代表的なETF銘柄が「バンガード・トータル・ストック・マーケットETF」、通称VTIです。

本家VTIなんていわれたりもします。

本家アメックスとセゾンアメックスの違いみたいな感じ?笑

世界で最も買われているETFの1つ。

VTIは「CRSP USトータルマーケットインデックス」の指数に連動しています。

そして先ほど紹介した楽天VTIはこのVTIに連動していています。ちょっとややこしい。

VTIを日本で買う場合は若干コストがかかるのと、国内商品を買うよりも難易度が少しだけ上がります。

どこで買えるかというと、こちらもSBI証券楽天証券の外国株取引で買付できます。

まずどちらかの国内の口座を作る必要があります。その後設定をすれば完了します。

個人的に国内のETFを買うならSBI証券のほうがお得なのでおすすめしています。

くわしくは以下でもまとめています。

米国株はSBI証券+住信SBIネット銀行がおすすめな理由と買い方
米国株はSBI証券+住信SBIネット銀行がおすすめな理由と買い方

「米国株はどこで、どうやって買うのがお得なの?」 「買い方がよくわからない」 そんな人向けです。 米国株をやる場合は為替コストがかかったりと、国内商品と勝手が違うのでしっかり特徴ややり方を知っておく必 ...

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*なおこの2社なら最近手数料優遇策として無料になる特典も始まりました(為替手数料が別途かかる)

さいごに

この記事では人気の指数である「CRSP USトータルマーケットインデックス」について書いてきました(๑•̀‧̫•́๑)

ちょっとややこしかったかもしれませんが、実際に買い付けたりするとどうしても調べたくなりどんどん詳しくなっていきます。

今回の内容を整理すると以下になります。

記事内容まとめ

  • CRSP USトータルマーケットインデックスをもっていればアメリカ株式すべてを持っているのとほぼ同じ
  • 買い方は投資信託かETFがあるが上級者以外は投資信託で楽天VTIを買うのがおすすめ

やってみないと理解も進まないのでまだやっていない人は、まずは少額から試してみるのがいいです。

今けっこう安くなってきていますからね。

いきなり大金をつっこまないように!笑

タイミングも難しいですし、感情が入ると負けやすくなるので、リスク分散で積立投資のスタイルが一番おすすめです。

くまお教授
総合的に見ておすすめの証券会社は以下のとおりです。
  • 楽天証券:積立NISAにおすすめ(カード決済でポイントが付く)
  • SBI証券:iDeCo、海外株や海外ETFにおすすめ(コストの安い商品が勢揃い)

※iDeCoでは楽天カード決済が使えないのでポイントメリットがないのが上の使い分けの理由

上記の2つであれば、先ほど紹介した全ての投資信託がお得に購入可能です。

海外商品をSBI証券を使う場合は、同じ系列の住信SBIネット銀行を使うと為替レートが何倍も安くなるのでおすすめです。私も使ってます。

楽天ポイントについては以下でまとめました。

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